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- 御前崎港 久々生海岸里海プロジェクト
- 特定非営利活動法人Earth Communication
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2017年、御前崎港内に位置する久々生海岸の海底で自生・群生するコアマモやアマモを見つける。また、同海岸は海洋ゴミの溜まり場にもなってしまっている状況を受け、「どのようにしたら、久々生海岸とアマモ場を保全することができるのか?」と考え、2018年から独自に簡易調査を開始。得られた記録等をまとめ、関係各所へ保全の必要性について働きかけを行う。2019年より正式な許可をいただき、本プロジェクトを立ち上げ活動を開始。
御前崎港久々生海岸里海プロジェクトは、
・久々生海岸およびアマモ場をより良い形で保全する
・海をはじめとする自然や環境への意識を育む
・継続的かつ持続可能な取り組みにするための体制構築を図る
ことを目的とし、
・企業や行政機関の方々にもご協力いただき、毎月3~4回、久々生海岸およびアマモ場の保全活動
・地域や県内外の子どもたちとその保護者の方々を対象に、毎月1回、久々生海岸およびアマモ場等を活用した海辺の環境教育活動
・県内外の大学や研究機関の方々と協働し、新たな海岸環境が形成された要因の解明等を目指す調査・研究活動に取り組む。
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- カテゴリー
- 拾う / 海でのゴミ拾い活動
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- 主体
- その他団体
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- 業種・業態
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- 取組対象地域
- 静岡県
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- 特定非営利活動法人Earth Communication
- 御前崎港 久々生海岸里海プロジェクト
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2017年、御前崎港内に位置する久々生海岸の海底で自生・群生するコアマモやアマモを見つける。また、同海岸は海洋ゴミの溜まり場にもなってしまっている状況を受け、「どのようにしたら、久々生海岸とアマモ場を保全することができるのか?」と考え、2018年から独自に簡易調査を開始。得られた記録等をまとめ、関係各所へ保全の必要性について働きかけを行う。2019年より正式な許可をいただき、本プロジェクトを立ち上げ活動を開始。
御前崎港久々生海岸里海プロジェクトは、
・久々生海岸およびアマモ場をより良い形で保全する
・海をはじめとする自然や環境への意識を育む
・継続的かつ持続可能な取り組みにするための体制構築を図る
ことを目的とし、
・企業や行政機関の方々にもご協力いただき、毎月3~4回、久々生海岸およびアマモ場の保全活動
・地域や県内外の子どもたちとその保護者の方々を対象に、毎月1回、久々生海岸およびアマモ場等を活用した海辺の環境教育活動
・県内外の大学や研究機関の方々と協働し、新たな海岸環境が形成された要因の解明等を目指す調査・研究活動に取り組む。
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カテゴリー
- 拾う / 海でのゴミ拾い活動
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- 主体
- その他団体
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- 業種・業態
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SDGs
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取組対象地域
- 静岡県